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社会保険料削減マニュアル?

社会保険料削減マニュアル?

by 管理人
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新作のマニュアルを作ろうか、

考えています。



その名も、

『社会保険料削減マニュアル

 〜合法的に社会保険料を最低額にする方法〜』

です。^^



あえて「合法的に」とか書いている時点で、

あやしいにおいがプンプンしますねー。(笑



でも私が販売している商品の場合、

旅費規程にせよ住宅規程にせよ役員賞与にせよ、

世の社長さん方が勝手にあやしいと思っていることを、

合法的にきちんとやる方法を教えているので、

税務調査が入っても調査官から

「しっかりやっていますね」と褒められたという

お客様の声をたくさんいただいています。^^



それにしても社会保険料って高いですよね。

所得税は700万円までは20%、

900万円までは23%、

1,800万円までは33%ですが、

社会保険料約30%です。



しかも払ったぶんだけリターンがあるならいいのですが、

年金制度を存続させるためには、

年金額を42%カットするか、

保険料を35%増やすしかないという話もあります。



いま30%取られているのに35%増やされたら、

所得税と合わせたらゼロかむしろそれマイナスですよ。。

カロリーゼロ理論か。(笑



というわけでされるがままにはならないぜ、

という社長さんには社会保険料削減のプランが

3つあります。



<レベル1>初級編

・4〜6月の残業を減らす

・月末日前日に退職させる

・昇給は7月に

・等級表のはしっこ寄せ


これは人件費削減マニュアルで紹介している内容ですね。

社員一人当たり年間数万円の削減という感じです。



<レベル2>中級編

・旅費規程、住宅規程を使い給料自体を下げる

・役員賞与で等級の上限を超える


これはなかなか効果的ですが、

一人社長か少人数の会社でないと使いにくいです。

社長だと年間150万円以上の削減が可能です。



<レベル3>上級編

今回作ろうかどうしようかというのが、

この上級編です。


社長も社員も社会保険料を最低額にして、

賞与まで社会保険料から解放されます。^^



ただこれまでのマニュアルよりも

確実に一段上のスキームなので、

誤解されても困るし、

うーん、どうしようかなー、、、

という状態です。。



というわけで、

社会保険料削減マニュアルを作ろうか悩んでいるよ、

という独り言でした。(笑



【質問】社会保険料削減の上級編、知りたいですか?



知りたい方はクリックで教えてください。^^

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